シワアユの記憶倉庫

レトロゲームの感想をメインに、興味のあることを書いています

2019夏の甲子園8日目+新たな仲間たち~買った物紹介~part12-1

今回の甲子園結果はこちら。

 

第1試合 履正社7-3津田学園

第2試合 星稜6-3立命館宇治

第3試合 智弁和歌山7-1明徳義塾

第4試合 敦賀気比19-3国学院久我山

 

第1試合は1回戦でも見せた強打を発揮し、履正社が勝利。2回に1点を先制すると、3回には5本の長短打で5点を追加し、津田学園を突き放しました。津田学園はエースの前が踏ん張れなかったですね。打線も追い上げは見せましたが、あと1本が出ず、得点できなかったです。

 

第2試合は星稜が快勝。2回と4回に1点をあげると、6回には4安打で3点を加えリードを広げました。投げては、今大会初登板の先発・萩原が5回無失点のピッチング。注目のエース・奥川も3番手として登板し、154㌔をマークするなど、見せ場を作っています。

 

名門対決となった第3試合は、智弁和歌山が逆転勝利。1点ビハインドの7回に同点とすると、2番・細川の3ランで逆転。その後も5番・根来、6番・東妻にも連続本塁打が飛び出し、この回一挙7得点で、試合をひっくり返しました。1イニング3本塁打は同校の持つ記録に並ぶ甲子園最多タイ記録になりますね。

 

第4試合は投打がかみ合い、敦賀気比が快勝。特に打線が好調で、22安打を放ち19得点をもぎ取りましたね。中でも3番・杉田がヒット・二塁打・ヒット・三塁打・外野フライで迎えた9回の第6打席に、2ランホームラン。見事に甲子園史上6人目となるサイクルヒットを達成しています。

 

 

以上、8日目の結果でした。

 

今大会は、やたらと打撃の記録が出てる気がしますね。

 

この先も何かしらの記録更新となるか、楽しみです。

 

  

では、続いて本題(?)のゲームの話題へ。

 

今回からは、この間、出かけたときにまたまたまたゲームを買ったので、そちらを紹介したいかと思います。

 

少し多めに買ってしまったので、3回に分けますね(^_^;)

 

では、まず今回紹介するのは、こちらのSFCのソフト

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文字にすると、

 

メタルマックス2(箱付き)

太閤立志伝(箱・取説付き)

ファーストクイーン

ストリートファイターⅡターボ

大爆笑 人生劇場

エストポリス伝記2 

レナス 古代機械の記憶

 

 

以上の7本で、4,600円くらいでしたね。

 

 

メタルマックス2は、DS版のリローテッドを持っているんですが、ついつい買ってしまいました(^_^;)

 

太閤立志伝は、少し前にⅤの動画を見て、面白そうだったので購入。こちらはどんなゲームかは、正直わかってないんですが、完品が500円だったので、こちらもついつい買ってしまいましたね。

 

ファーストクイーンは、どんなゲームか良く知らなかったんですが、箱付きの物の箱裏を見て、面白そうだったので購入しました。

 

ストリートファイターⅡは、ジャンクで100円だったので購入。この値段なら損ではないと思います。

 

最後の人生劇場は、これも動画の影響が大きいですかね。シリーズを1つも持ってなかったので、購入にいたりました。

 

エストポリス2は、前々から欲しかったんですが、700円とわりと安めの物を見つけたので購入。しかし、やるなら1からやりたいので、プレイはしばらく先になりそうですね(^_^;)

 

レナスも評判が良いRPGとして知っていたので購入。これも面白そうなんですが、2がそこそこの値段がするので、はまった場合はそれなりの出費を覚悟することになりそうです(^_^;)

 

 

以上、買った物その1でした。

 

ジャンクだった人生劇場とストⅡ、それからまさかのメタルマックス2が苦戦しましたが、無事にレトロフリークに入ってくれたので、良かったです。

 

 

この記事は、ためになりそうは無いので、ここに書いたゲームを思い出すきっかけにでもなってくれれば幸いですね。

 

次回もこんな記事になりそうですが、よろしければお付き合いください。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございましたm(__)m