シワアユの記憶倉庫

レトロゲームの感想をメインに、興味のあることを書いています

はじめに

初めまして、日々をだらだらと過ごし生きている、シワアユというものです。

 

趣味はゲーム、漫画・アニメ鑑賞、野球観戦(テレビ)などなど。

 

特にレトロフリークなるものを購入してからは、レトロゲームに熱が入り、ソフトを集めてはプレイしているのですが、

 

このまま黙々とクリアするだけではなく、どうせなら感想も記していこうと思い、このブログを開設しました。

 

というわけで、メインはレトロゲームのクリアした感想を書きつつ、それが終われば進行中のゲームの感想、

 

そして合間合間に、少し他の話題を書いていこうかなと思ってます。

 

初心者で見苦しいものになるかもしれませんし、ゲームも上手くは無く、むしろヘタレプレイばかりですが、どうぞよろしくお願いします!

実況パワフルプロ野球2013(PSP) 月丘 玲次のマイライフ Part92 13年目 5月

今回もこちらの

 

実況パワフルプロ野球2013 - PSP

実況パワフルプロ野球2013 - PSP

  • 発売日: 2013/10/24
  • メディア: Video Game
 

実況パワフルプロ野球2013を使って、マイライフを遊んで行きます。

 

今回は、13年目の5月になりますね。

 

では、早速いきましょう。

 

 

今回最初の登板は5月7日、ビジターでのカープ戦。

 

チームは現在、2位と4.5ゲーム差の首位。

 

負け越してはいないんですが、突き放せませんね。

 

勝ちを重ねて、差を広げます!

 

結果は9回無失点、被安打3、17奪三振

 

6回、7番・坪山に安打を浴びてしまい、パーフェクトが消えましたね。

 

打撃の方は、4打数4安打7打点4本塁打

 

こちらは、全打席弾を達成しました(^o^)

 

 

試合後、ノーヒットノーランを達成せよとのミッション発生。

 

今季の成績だと、微妙な感じです(^_^;)

 

 

交流戦も始まり、最初の登板は5月16日、ホームでのファイターズ戦。

 

チームは現在、5連敗中……(-_-;)

 

まだ首位ですが、差が縮まっているので、負けられないです!

 

結果は9回無失点、被安打4、15奪三振

 

2回、6番・嘉納に安打を浴びて、早々にパーフェクトが消えると、その後も捕まりました(^_^;)

 

打撃の方は、3打数3安打1打点1本塁打

 

こちらも、いまひとつに終わっています。

 

 

今月最後の登板は5月24日、ホームでのマリーンズ戦。

 

チームは現在、5連勝中!

 

勢いを、止めるわけにはいきませんね。

 

結果は9回無失点、被安打2、19奪三振

 

2回、6番・ミッシェルに安打を許し、パーフェクトが消えましたね(^_^;)

 

打撃の方は、4打数4安打4打点2本塁打二塁打

 

こちらは、まずまずといった感じです。

 

 

ヤモリの干物を買って、5月も終わり、投手部門の月間MVPを獲得したところで、今回のプレイは終了。

 

また、野手部門は取れませんでしたね(^_^;)

 

来月は、おそらく打席に立てる試合が少ないので、再来月の獲得を目指したいところです。

 

 

では、次回の記事でも会えることを祈りつつ……。

 

この記事が少しでも、誰かの何かの役に立てば幸いです。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございましたm(__)m

実況パワフルプロ野球2013(PSP) 月丘 玲次のマイライフ Part91 13年目 3・4月

前回で、ペナントも終わったので、今回からはこちらの……。

 

実況パワフルプロ野球2013 - PSP

実況パワフルプロ野球2013 - PSP

  • 発売日: 2013/10/24
  • メディア: Video Game
 

実況パワフルプロ野球2013を使って、久しぶりのマイライフを遊んで行きたいと思います。

 

……シーズンが開幕して、野球熱が高まっていると、ご理解ください(^_^;)

 

 

今回は、13年目のシーズン開幕からです。

 

ではまず、月丘くんの能力を見ると、コントロールが2、スタミナが3ダウン

 

この程度で済んだと、思うべきですかね(^_^;)

 

 

続いて、新人と顔合わせをすると、ドラフトで獲得した国分が、以前のイベントで野球教室に来ていた生意気な子供と判明。

 

新人王の獲得+月丘くんからレギュラーを奪うそうですが……。

 

ビックマウスなだけに、能力も高めですので、本当にそんな活躍をしてくれると、優勝も近づきそうです。

 

エースを奪うのは……、まぁ無理でしょうがね(^_^;)

 

 

では、春季キャンプは、ひとまずBになってしまったスタミナを強化。

 

国分とのイベントが合ったためか、オープン戦前にミッションが発生しましたね。

 

達成条件は、オープン戦3試合を1失点以内に抑えること。

 

平常運転なら、大丈夫かと思います。

 

 

結果は、3試合で6回を無失点。

 

無事、ミッションを達成し、一軍に入りましたね。

 

 

ペナントが開幕し、初登板は4月3日、ホームでのジャイアンツ戦。

 

なぜか、国分とレギュラー争いをするはめになり、ローテーションも最後に回されました(・_・;)

 

オープン戦不調ならともかく、あの結果でやられるとは、普通なら退団に発展してもおかしく無さそうです(^_^;)

 

 

結果は9回1失点、被安打3、18奪三振

 

3回、8番・中津に安打を許すと、送ってチャンスを作られ、1番・西川にタイムリーを打たれてしまいました。

 

今年も出だしが悪いです(-_-;)

 

打撃の方は、4打数4安打5打点3本塁打

 

こちらは、なかなかの出だしとなりました。

 

 

続いての登板は4月10日、ホームでのカープ戦。

 

チームは現在、首位。

 

しかし、ゲーム差無しでカープも同率なので、負けられません!

 

結果は9回無失点、被安打1、14奪三振

 

6回、8番・丹下に安打を許してしまい、パーフェクトが消えましたね(^_^;)

 

打撃の方は、3打数3安打3打点3本塁打

 

こちらは、全打席弾を達成しています。

 

 

続いての登板は4月17日、ビジターでのカープ戦。

 

チームは現在、2位と0.5ゲーム差の首位。

 

差もあまりありませんので、負けてる場合ではありませんね。

 

結果は9回無失点、被安打3、19奪三振

 

初回、2番・菊池に安打を浴びてしまい、パーフェクトが消えてしまいました。

 

打撃は、4打数4安打5打点3本塁打二塁打

 

こちらも、全打席弾とはいきませんでしたね(^_^;)

 

 

続いての登板は4月24日、地方でのジャイアンツ戦。

 

チームは現在4連勝中!

 

2位にも、2.5ゲーム差を着けてますね。

 

連勝を伸ばします。

 

結果は9回無失点、被安打2、18奪三振

 

6回、代打・水越のとれる打球を、なぜかレフトが見送り安打とされると、7回にも、先頭の半沢に内野安打を許してしまいました(^_^;)

 

打撃の方は、4打数4安打6打点3本塁打

 

狭い地方球場でしたが、全打席弾とはいかなかったです。

 

 

今月最後の登板は4月30日、ホームでのスワローズ戦。

 

チームは途中、3連勝もあり、2位と4.5ゲーム差の首位。

 

2位のスワローズ戦なので、さらに差を広げたいですね。

 

結果は9回無失点、被安打1、16奪三振

 

良いピッチングをしていたんですが、7回、1番・坂本に安打を許し、パーフェクトは消えてしまいました。

 

打撃は、3打数3安打4打点2本塁打

 

こちらも惜しかったです。

 

 

試合後、レギュラー争いも終わり、レギュラー決定。

 

国分は配置転換となるようですが、このままローテに入っていても良い気はしますね。

 

 

4月も終わり、投手部門の月間MVPを獲得したところで、今回のプレイは終了。

 

野手部門も行けるかと思ったんですが、取れませんでしたね(^_^;)

 

5月は、取れるように頑張りたいです!

 

 

では、この記事が少しでも、誰かを楽しませる事が出来ていることを祈りつつ……。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございましたm(__)m

実況パワフルプロ野球2013(PSP) サクサクセスペナント 番外編 Part LAST ペナントまとめ・感想

今回もこちらの

 

実況パワフルプロ野球2013 - PSP

実況パワフルプロ野球2013 - PSP

  • 発売日: 2013/10/24
  • メディア: Video Game
 

実況パワフルプロ野球2013を使った、ペナントについて書いていきたいと思います。

 

今回は、20年を戦ったまとめになりますかね。

 

 

まずチーム成績ですが、20年のシーズンで、18回日本シリーズに進み、Ⅴ10を含む日本一15回。

 

リーグ優勝はⅤ15を含む、17回でした(^o^)

 

これはもう、初期チームが思ったより良いもの作れた賜物になりますかね(^_^;)

 

30号は、最後のシーズンまでレギュラーをやってましたし、MVPと言っても過言ではないです。

 

 

続いて、目的だったドラフトと外国人選手の調査ですが、取った時点での能力が一番高かったのは、おそらく遊佐。

 

基本Bが最高と、新しいシリーズのように、突出した怪物はあまり居ませんでしたね(^_^;)

 

一番の当たりだったのは、もちろん三冠王の浜西。

 

基本的に平均的な選手を取り、海外留学で一気に成長させるのが、攻略のセオリーになりそうです。

 

 

外国人は、投手がジークリンデと朱、野手がボンバーが最高の助っ人。

 

全員が、タイトル獲得の活躍を見せてくれました。

 

戦力が充実していたので、あまり取りませんでしたが、年齢が低めでAクラスの選手は、外れでは無さそうです。

 

 

やってて思ったのは、やはりお金があるのが最強ですね(^_^;)

 

お金があれば、スカウトの格も上げられますし、Aランクの外人も取れますし、お金も積めるのでFA引き留めもしやすいです。

 

お金が普通でやる場合は、選手のグッズが資金を得る方法の1つになりますが……。

 

作った後に活躍しないと、お金も入りませんし、調子も下がってしまうので、乱用は出来ませんね(^_^;)

 

私がやっていた感じだと、野手は活躍して成功しやすく、投手は失敗しやすかったです。

 

 

少々短いですが、以上がペナントの感想やまとめになりますね。

 

タイトルなどは各年で書いているので、思ったより書くことが少なかったです(^_^;)

 

では、この記事が少しでも、誰かの何かの役に立つことを祈りつつ……。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございましたm(__)m

実況パワフルプロ野球2013(PSP) サクサクセスペナント 番外編 Part17 20年目

今回もこちらの

 

実況パワフルプロ野球2013 - PSP

実況パワフルプロ野球2013 - PSP

  • 発売日: 2013/10/24
  • メディア: Video Game
 

実況パワフルプロ野球2013を使って、ペナントを遊びます。

 

今回は最後のシーズンとなる、20年目のシーズンになりますね。

 

有終の美を飾るために、頑張ります!

 

20年目

今年のFA宣言は、なし。

 

ただでさえ、昨年苦戦しましたから、離脱がないのは朗報です。

 

契約更改

23号と25号が引退。

 

年齢的にも仕方ないんですが、昨年に続き、またリリーフ陣が薄くなりましたね(^_^;)

 

ドラフト

まず、

海老沢

弾2 ミD パD 走B 肩D 守D

27才 遊撃手

を指名しましたが、2球団競合で外しましたね(・_・;)

 

本当、抽選に勝てないです(-_-;)

 

 

気を取り直して、

1位 春岡

147キロ コC スD

チェンジ2 サークル1

24才 投手

 

2位 坂下

弾3 ミF パD 走E 肩D 守E

22才 二塁手

を指名。

 

実際は、

1位 春岡

147キロ コD(59)スC(60)

チェンジ2 サークル1

ノビ2

 

2位 坂下

弾3 ミF(37)パD(56)走F(37)肩D(56)守F(38)エE(41)

エラー

でした。

 

最終年だけに、出来るだけ即戦力を狙いましたね。

 

FA交渉

上で書いた通り、今年はうちから宣言した選手が居ないので、不参加になりますね。

 

リストにも、過去にうちに居た選手は居なかったです。

 

自由契約

ここは、22号・26号・芳賀がリストに、

 

結果、26号がベイスターズに拾われました。

 

海外留学

芳野と衛藤をメキシコリーグに派遣。

 

ペナン島がないので、上げられる能力に合わせた派遣になりましたね。

 

芳野は変化球アップ、衛藤は昨年パワーAになったので、今度はミートアップを狙います。

 

3・4月

オープン戦は、2勝1敗とまずまずの出だし。

 

 

開幕早々の4日に、19号が3,000安打を達成!

 

レギュラー定着は遅めだったんですが、リードオフマンとして出続け、大台に乗せましたね。

 

 

4月終わっての勝敗は、20勝9敗1分け。

 

2位との差は、2.5ゲームと、あまり離せてないです。

 

 

打率.364・10本・34打点の浜西と、5勝・防御率1.83の岡安が月間MVPを受賞。

 

投手成績は、彼本塁打と与四球は最小ですが、他の項目取れずと、離せていない要因が見えますね(^_^;)

 

野手成績は、打率・得点・本塁打・犠打がトップと、いつもと比べ安打が少ないようです。

 

5月

15日に、海外留学の2名が帰国。

 

芳野は変化球を中心に、全体的に能力アップ。

 

衛藤は、ミートがEからCになりました。

 

 

5月終わっての勝敗は、33勝13敗3分け。

 

2位との差は、6ゲームに広がりましたね。

 

交流戦の順位は現在、13勝4敗2分けで、首位に立っています。

 

 

打率.289・6本・19打点のボンバーが、月間MVPを受賞。

 

投手成績は、被安打以外がトップと、調子が出てきましたね。

 

野手成績は、打率・得点・安打がトップと、安打数が増えましたが本塁打数が減りました(・_・;)

 

6月

4日に、交流戦の優勝が決定!

 

これで、5連覇達成です!(^o^)

 

最終的な勝敗は、16勝6敗2分けでした。

 

では、通常のペナントに戻り、46勝22敗3分け。

 

2位とは3ゲーム差と、だいぶ詰められましたね(-_-;)

 

 

4勝・防御率2.20で朱が月間MVPを受賞。

 

投手成績は変わらず、被安打以外がトップで、

 

野手成績は、犠打・盗塁以外がトップと、定位置に着いています。

 

7月

オールスターには、投手から朱・吉富・長崎・千坂・岡安が選出。

 

野手からは30号・天海・ボンバーが選出されましたね。

 

いつもより苦戦しているので、心無しか選ばれているメンバーも少ない気がします。

 

結果は、パの3連敗でした(・_・;)

 

 

オールスター後、

ジェイ Aランク

弾3 ミB パA 走C 肩E 守備B

32才 外野・一塁手

を獲得。

 

実際は、

ジェイ Aランク

弾3 ミB(74)パA(85)走C(62)肩F(39)守B(79)エB(71)

対左投手4

でした。

 

外野手での起用を考えているので、肩の弱さが少し不安ですね(^_^;)

 

 

7月終わっての勝敗は、63勝26敗3分け。

 

2位との差は、8ゲームと少し離しました。

 

打率.317・12本・31打点の浜西が月間MVPを受賞。

 

投手成績は、彼本塁打と与四球の最小と、奪三振の最多はキープしてますが、他が抜かれましたね。

 

野手成績は、犠打・盗塁以外のトップをキープしています。

 

8月

17日に、マジック29が点灯すると、

 

25日、CS出場決定!(^o^)

 

一先ず、日本一への第一関門は突破しましたね。

 

 

8月終わっての勝敗は、83勝30敗5分け。

 

2位との差は、10ゲームと少し離し、マジックは16まで減りました。

 

打率.302・10本・22打点の浜西と、4勝・防御率0.85の岡安が月間MVP。

 

投手成績は、被安打以外がトップで、

 

野手成績は安定の、犠打・盗塁以外がトップです。

 

9・10月

9月16日、リーグ優勝決定!

 

今年は例年より、だいぶ苦戦しましたね。

 

 

その後、シーズン終わっての勝敗は、101勝36敗7分け。

 

2位との差は、10.5ゲームでした。

 

100勝は達成してるのに……、と思いながら成績をよく見ると、2位のイーグルスが92勝してましたね(・_・;)

 

離せなかった原因は、これのようです(^_^;)

 

 

打率.416・8本・28打点の浜西が、月間MVPを受賞。

 

投手成績は、被安打以外がトップ。

 

野手成績は、犠打・盗塁以外がトップでフィニッシュしました。

 

CS

ファーストステージは、カープイーグルスが勝利。

 

イーグルスが相手となったファイナルステージは、相手もシーズン好調なだけに不安でしたが、

 

2勝1分けと、あっさりストレートで突破しました(^o^)

 

日本シリーズ

相手は、昨年に続きジャイアンツ。

 

今年はビジターからの試合でしたが、まずここを連勝で切り抜けると、

 

ホームに戻ってからも調子を維持し、一気の4連勝で有終の美を飾りました(^o^)

 

年間表彰式

最後の表彰式はまず、ベストナイン一塁手をボンバー、二塁手を浜西、三塁手を衛藤、遊撃手を倉畑、外野手を細丈が獲得。

 

ゴールデングラブは、投手を朱、捕手を30号が獲得しましたね。

 

個人タイトルは、

打率.346・51本・146打点・193安打・出塁率.431で、浜西がMVP・三冠王最多安打・最高出塁率

 

18勝4敗・防御率2.94・4完投2完封で、朱が沢村賞

 

19勝・勝率.864で、岡安が最多勝・勝率1位。

 

187奪三振で、千坂が最多奪三振

 

40Sで、吉富が最多セーブ

 

43HPで、長崎が最優秀中継ぎを獲得しました。

 

最後の最後で、三冠王が誕生しましたね(^o^)

 

 

では、最終20年目のシーズンも終わったので、今回の記事はここで終了。

 

日本一と、最高の形で終われました(^o^)

 

次回は、最後に20年のまとめを書いていきたいと思います。

 

 

では、次回の記事でも会えることを祈りつつ……。

 

この記事が少しでも、誰かの何かの役に立てば幸いです。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございましたm(__)m

実況パワフルプロ野球2013(PSP) サクサクセスペナント 番外編 Part16 19年目

今回もこちらの

 

実況パワフルプロ野球2013 - PSP

実況パワフルプロ野球2013 - PSP

  • 発売日: 2013/10/24
  • メディア: Video Game
 

実況パワフルプロ野球2013を使って、ペナントを遊んでいきます。

 

今回は、19年目のシーズンになりますね。

 

目指すはもちろん、V3です!

 

19年目

まずは、19号・26号・乾がFA宣言。

 

リードオフマン・守護神・内野の守りの要にされましたね(^_^;)

 

しかも3人なので、誰かを諦めなくてはいけません(-_-;)

 

契約更改

誰を切るか頭を悩ませると思ったんですが、5号と十号が引退宣言。

 

十号は功労者なので、投手コーチ転向を打診しましたね。

 

仕方がないことですが、これで勝利の方程式が一気に居なくなりました(・_・;)

 

 

ついでに、磯も自由契約にしましたね(^_^;)

 

ドラフト

まずは、

増永

147キロ コD スE

スライダー2 SFF

26才 投手

を指名しましたが、6球団競合だったので、流石に取れませんでした(^_^;)

 

その後、

1位 守屋

弾2 ミD パE 走C 肩D 守E

21才 三塁・遊撃手

 

2位 笠原

弾2 ミC パD 走E 肩D 守E

22才 外野手

を獲得。

 

実際は、

1位 守屋

弾2 ミE(47)パE(49)走C(69)肩E(47)守F(39)エE(44)

チャンス4

 

2位 笠原

弾2 ミC(63)パD(54)走E(43)肩E(46)守E(45)エE(44)

チャンス4

 

2名とも、チャンス4は良いですが、能力がちょっと低かったです。

 

FA交渉

悩みましたが、19号と26号に残留交渉。

 

乾も惜しいんですが、この2人と比べると、劣ると判断しました。

 

結果は19号だけ、引き留めに成功しましたね(^_^;)

 

26号はタイガースへ移籍し、補償は31才の遊撃・三塁手、寺西を獲得。

 

乾はマリーンズへ移籍し、補償は29才の投手、川田を獲得しました。

 

 

ついでに1号が、イーグルスからカープに移籍してましたね。

 

続く自由契約は、特に何もなかったので、スルーです。

 

海外留学

川田と衛藤をペナン島に派遣。

 

川田は、投手の強化。

 

衛藤は平均的な能力なので、どこか突出してほしいです。

 

3・4月

オープン戦は3連勝と、順調な滑り出し。

 

 

4月終わっての勝敗は、25勝4敗。

 

2位とは8ゲーム差の、首位に立ちましたね。

 

打率.322・10本・35打点の浜西と、5勝・防御率3.19の岡安が月間MVPを獲得。

 

投手成績は、全項目トップと今年は最初から順調で、

 

野手成績も、犠打・盗塁以外がトップと、いつもの調子です。

 

5月

5月終わっての勝敗は、38勝10敗。

 

2位との差は、8.5ゲームと少し開きましたね。

 

交流戦は現在、12勝6敗で首位と0.5ゲーム差の2位です。

 

打率.274・7本・19打点の浜西が月間MVPを獲得。

 

投手成績は、全項目トップと変わらず好調で、

 

野手成績も変わらず、犠打・盗塁以外がトップです。

 

6月

6日に、交流戦優勝が決定し、4連覇達成!(^o^)

 

最終的な勝敗は、18勝6敗でしたね。

 

ペナントに戻り、17日に15号が3,000安打を達成すると、

 

30日には、14号が3,000安打達成しました。

 

チーム創設からの面子が、大台に乗せましたね。

 

 

6月終わっての勝敗は、52勝17敗。

 

2位との差は、10.5ゲームと少し開きました。

 

投手成績は変わらず、全項目トップ。

 

野手成績は、犠打・盗塁以外がトップをキープしています。

 

 

ついでに1号が、セの月間MVP投手部門を獲得してました。

 

7月

4日に、海外留学の2名が帰国。

 

川田は、スタミナがAになり、Vスラを取得。

 

衛藤は、パワーとエラー回避がAになりましたね。

 

 

13日に、マジック50が点灯。

 

その後のオールスターには、投手から23号・朱・古林・千坂・岡安が選出され、

 

野手からは、浜西・ボンバー・天海・倉畑が選出されました。

 

結果はパの2勝1敗でしたね。

 

 

ペナントに戻ると、いまいち波に乗れず、27日に1度マジックが消滅(・_・;)

 

どうにか、30日にマジック43が再点灯したので、ここからは順調に減らしていきたいです。

 

 

では、7月終わっての勝敗は、66勝24敗。

 

2位との差は、11.5ゲームですね。

 

投手成績は、変わらず全項目トップで、

 

野手成績も変わらず、犠打・盗塁以外がトップです。

 

8月

31日に、CS進出決定!

 

例年に比べると、少し遅れましたね(^_^;)

 

 

8月終わっての勝敗は、80勝34敗3分け。

 

2位との差は、13.5ゲームで、マジックは14まで減りました。

 

打率.315・10本・24打点の浜西と、4勝・防御率3.00の黒岩が月間MVP。

 

投手成績は、変わらず全項目トップで、

 

野手成績も、犠打・盗塁以外がトップをキープしています。

 

9・10月

17日、リーグ優勝が決定し、V14達成!(^o^)

 

でも、例年に比べると、少々遅いですかね(^_^;)

 

 

その後、シーズン終わっての勝敗は、101勝39敗4分け。

 

なんとか、100勝に乗ったと言うこともあり、2位との差は、18.5ゲーム差でしたね。

 

打率.324・10本・23打点の浜西と、4勝・防御率1.05の岡安が月間MVPを受賞。

 

投手成績は、全項目トップをキープし、

 

野手成績も、犠打・盗塁以外のトップをキープし続けました。

 

CS

ファーストステージは、スワローズとイーグルスが勝利。

 

近年毎回不安な、イーグルスとのファイナルステージは、連敗で嫌な展開になるも、

 

その後、3連勝を決め突破しました(^o^)

 

日本シリーズ

相手は昨年に続きジャイアンツ。

 

こちらのホームゲームからでしたが、まずここを連勝すると、

 

敵地での3戦目も制し、一気に王手。

 

しかし、その後は連敗でホームに帰ると、6戦目も敗れ逆王手(・_・;)

 

雌雄を決する最終戦は……1ー10の大敗で、日本一を逃してしまいました(-_-;)

 

3連勝後の4連敗は、流石にショックです。

 

年間表彰式

まず、ベストナインの投手を千坂、一塁手をボンバー、二塁手を浜西、外野手を19号、そしてセの投手を1号が受賞。

 

ゴールデングラブは、投手を朱、捕手を30号が受賞しましたね。

 

個人タイトルは、

45本・127打点・出塁率.386で、浜西がMVP・本塁打王打点王・最高出塁率

 

194本で、19号が最多安打

 

16勝・防御率2.15で、岡安が最多勝最優秀防御率

 

16勝で、朱が最多勝

 

155奪三振で、千坂が最多奪三振

 

45Sで、古林が最多セーブ

 

53HPで、23号が最優秀中継ぎを獲得しました。

 

 

19年目も終わった所で、今回のプレイは終了。

 

今年は、シーズンもいつもより苦労しましたし、残念ながら、V4達成とも行きませんでしたね(^_^;)

 

次回は最後のシーズンになるので、圧勝&日本一奪還で気持ちよく終わりたいです!

 

 

では、次回の記事でも会えることを祈りつつ……。

 

この記事が少しでも、誰かの何かの役に立てば幸いです。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございましたm(__)m

実況パワフルプロ野球2013(PSP) サクサクセスペナント 番外編 Part15 18年目

今回もこちらの

 

実況パワフルプロ野球2013 - PSP

実況パワフルプロ野球2013 - PSP

  • 発売日: 2013/10/24
  • メディア: Video Game
 

実況パワフルプロ野球2013を使って、ペナントを遊んでいきますね。

 

今回は、18年目のシーズン。

 

昨年、無事に日本一を奪還したので、また連覇を目刺し頑張ります!

 

18年目

今回のFA宣言は無し。

 

手痛い流出が無く、良かったです。

 

契約更改

悩みましたが、6号・7号・20号を自由契約

 

正直、まだ出来ますが、枠を空けることを考えると、仕方ないです。

 

ドラフト

ドラフトはまず、

金山

弾2 ミC パD 走E 肩E守E

22才 一塁手

を指名しましたが、4球団競合を外し、獲得ならず(-_-;)

 

気を取り直して、

1位 久保井

145キロ コD スE

カット3 カーブ2 Vスラ1

を指名しました。

 

他はあまりいい選手が居なかったので、他は獲得しませんでしたね。

 

実際の能力は、

1位 久保井

145キロ コD(53)スE(40)

カット3 カーブ2 Vスラ1

シュート回転 負け運

 

能力はまずまずですが、赤得能が気になります(^_^;)

 

FA交渉

今年は宣言者がいなかったので、見るだけでしたが、

 

ジャイアンツの28号が宣言し、イーグルスに移籍しました。

 

……イーグルスが、また驚異になりそうですね(^_^;)

 

自由契約

こちらも見るだけですが、リストに千代田が居ましたね

 

結果は、6号がライオンズに拾われました。

 

海外留学

所と天海をペナン島に派遣。

 

投手の強化と、天海は平均的な能力なので、尖った能力になってほしいです。

 

3・4月

オープン戦前に、

Aランク ボンバー

弾3 ミB パA 走B 肩E 守C

32才 一塁手

と契約。

 

実際の能力は、

Aランク ボンバー

弾3 ミB(79)パA(83)走C(61)肩E(48)守C(68)エC(64)

三振

でした。

 

悪くは無さそうですね。

 

 

オープン戦は3連勝と順調な滑り出し。

 

 

シーズン始まり、4月終わっての勝敗は、21勝7敗。

 

イーグルスが強いのもあり、2位とは0.5ゲーム差の首位で終わりましたね。

 

打率.277・10本・28打点の浜西と、4勝・防御率0.82の23号が月間MVPを獲得。

 

チームの投手成績は、奪三振が最多で彼本塁打・与四球が最小ながら、他が2位と少し振るわず。

 

野手成績は、打率・得点・本塁打がトップと、安打数が負けてますね。

 

5月

成績がいまいちなので、交流戦前に、ローテ2人を2軍と交代し、打順を組み換えました。

 

効果は、月末のお楽しみですね。

 

 

20日に、海外留学の2名が帰国。

 

所はスタミナがAになり、スラーブが6に。

 

天海はパワーと守備がAになりましたね

 

なかなか良い成長です。

 

 

では、5月終わっての勝敗は、36勝10敗1分け。

 

2位とは4ゲーム差に差を広げましたね。

 

交流戦の勝敗は現在、13勝3敗1分け。

 

こちらも、首位に立っています。

 

打率.413・7本・25打点の浜西が月間MVPを獲得。

 

投手成績は、少し数字は良くなりましたが、他のチームとくらべると、先月と変わらず。

 

野手成績は、安打数も増やし、犠打・盗塁以外がトップに立っています。

 

6月

7日に、交流戦優勝が決まり、3連覇達成!(^o^)

 

最終的な勝敗は、19勝4敗1分けでしたね。

 

 

ペナントレースに戻り、6月終わっての勝敗は、54勝12敗2分け。

 

2位との差は、11ゲームに広がりました。

 

4勝・防御率2.70の朱が月間MVPを受賞。

 

投手成績は、ローテ組み替えが効いたのか、全項目トップを奪取。

 

野手成績は、犠打・盗塁以外がトップと、いつも通りになってます。

 

7月

1日、30号が通算3,000安打達成。

 

長く2番打者を勤めた結果、とうとう大台に乗せました(^o^)

 

 

11日に、マジック52が点灯。

 

 

オールスターには、投手から十号・23号・26号・朱・長崎・岡安、そして1号が選出され、

 

野手からは19号・30号・倉畑・浜西・ボンバー・細丈、そして森下が選出されましたね。

 

結果は、パの3連勝でした(^o^)

 

 

ペナントに戻り、7月終わって72勝15敗2分け。

 

2位との差は、17ゲームまで離し、マジックも39まで減りました。

 

打率.393・8本・21打点のボンバーと、3勝・防御率1.21の朱が月間MVPを受賞。

 

投手成績は、全項目トップで、野手成績は、犠打・盗塁以外がトップになっています。

 

8月

17日に、CS進出決定!(^o^)

 

連覇に向け、第一関門突破ですね。

 

 

8月終わっての勝敗は、91勝23敗2分け。

 

2位とは、23ゲーム差となり、マジックは5まで減りましたね。

 

5勝・防御率1.80の岡安が、月間MVP。

 

投手成績は、変わらず全項目トップで、

 

野手成績も、犠打・盗塁以外がトップをキープしてますね。

 

9・10月

9月5日に、リーグ優勝が決定!

 

これで、13連覇になりましたね(^o^)

 

 

9月25日、30号が3,086安打達成。

 

通算最多安打の記録更新ですが、30号が達成するとは、ペナントを始めた時は正直思いませんでした(^_^;)

 

 

シーズン終わっての勝敗は、115勝26敗3分け。

 

2位とは、30.5ゲーム差を着けましたね。

 

投手成績は、全項目トップで、野手成績は犠打・盗塁以外がトップという、いつも通りの結果でフィニッシュしました。

 

CS

ファーストステージは、タイガースとイーグルスが勝利。

 

因縁の相手・イーグルスが相手となったファイナルステージは……、

 

今回はあっさり3連勝制し、2年連続の日本シリーズ進出を決めました(^o^)

 

日本シリーズ

相手は、昨年に続きジャイアンツ。

 

相手のホームゲームからでしたが、ここで2連勝を飾ると、

 

ホームに戻ってからも勢い止まらず、4連勝で決め、V2達成となりました(^o^)

 

年間表彰式

まずベストナインの投手を23号、捕手を30号、一塁手をボンバー、二塁手を浜西、三塁手を15号、遊撃手を倉畑、外野手を19号と細丈が獲得。

 

ゴールデングラブは投手を朱、捕手を30号が獲得しました。

 

個人タイトルは、

打率.323・209安打で、19号が首位打者最多安打

 

42本・124打点で、浜西がMVP・本塁打王打点王

 

出塁率.382で、ボンバーが最高出塁率

 

18勝で、朱が最多勝

 

18勝・勝率.947で、23号が最多勝と勝率1位。

 

防御率2.07で、千坂が最優秀防御率

 

39Sで、26号が最多セーブを獲得しました。

 

 

18年目のシーズンも終わったので、今回のプレイはここで終了。

 

今回は、なんといってもボンバーの存在が大きかったですね。

 

今まであまり獲得してこなかったのも有りますが、助っ人野手で一番の当たりでした。

 

32才ですが、まだ衰えは来ていないので、来年以降も中軸として期待したいです。

 

 

では、次回の記事でも会えることを祈りつつ……。

 

この記事が少しでも、誰かの何かの役に立てば幸いです。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございましたm(__)m

実況パワフルプロ野球2013(PSP) サクサクセスペナント 番外編 Part14 17年目

今回もこちらの

 

実況パワフルプロ野球2013 - PSP

実況パワフルプロ野球2013 - PSP

  • 発売日: 2013/10/24
  • メディア: Video Game
 

実況パワフルプロ野球2013を使って、ペナントを遊びます。

 

今回は、17年目のシーズンになりますね。

 

昨年は、日本シリーズの進出を逃したので、今年はリベンジしたいと思います!

 

17年目

まず、25号と森下がFA宣言。

 

中継ぎが手薄なので、25号は流出させづらいですね。

 

森下も、レギュラーではありませんが、パワー・守備がAの選手なので、黙って流出は流石に惜しいです(^_^;)

 

契約更改

悩みましたが、芳賀・安川と自由契約にし、16号に打撃コーチ転向を打診。

 

コーチ能力は下がりますが、チームの顔だっただけに自由契約には出来ませんでした(^_^;)

 

ドラフト

ドラフトは、

1位 所

147キロ コE スC

スラーブ3 スクリュー1

18才 投手

 

2位 妻田

145キロ コE スE

スライダー3 カーブ1 ナックル1

18才 投手

の2名を指名。

 

実際は、

1位 所

147キロ コE(46)スC(67)

スラーブ3 スクリュー1

 

2位 妻田

144キロ コE(46)スE(42)

スライダー3 カーブ1 ナックル1

スロースターター

でした。

 

妻田は、中継ぎなのに、スロースターター持ちですね(^_^;)

 

ゲームでは、どういう効果かわかりませんが、普通に考えると、これは致命的な気がします。

 

FA交渉

上で書いた通り、25号と森下の引き留め挑戦。

 

結果、25号の引き留めに成功しましたね。

 

森下は、ライオンズへの移籍が決まり、補償は、23才の外野・一塁手、磯を獲得しました。

 

自由契約

うちは取れませんので、動向を見るだけでしたが、芳賀がファイターズに拾われましたね。

 

ついでに、11号と24号が自由契約されていました(^_^;)

 

海外留学

悩みましたが、古賀と遊佐をメキシコリーグへ派遣。

 

ペナン島が無かったので、効果を見て決めましたね。

 

変化球と、打撃の成長に期待したいです。

 

3・4月

オープン戦は3連勝と、順調な滑り出し。

 

 

4月終わっての勝敗は、21勝6敗。

 

2位と6ゲーム差の、首位に立ちましたね。

 

打率.396・5本・20打点の15号が月間MVPを受賞。

 

ついでに、セの野手部門は17号が受賞してました(^_^;)

 

チームの成績を見ると、投手成績は、被安打・奪三振以外がトップ。

 

野手成績は、犠打・盗塁以外がトップでしたね。

 

5月

5月終わっての勝敗は、33勝11敗2分け。

 

2位とは7.5ゲーム差と、少し離しましたね。

 

交流戦も11勝3敗2分けで、今のところ首位です。

 

打率.354・4本・19打点の倉畑が月間MVPを受賞。

 

投手成績は、奪三振が増え、被安打以外がトップに、

 

野手成績は変わらず、犠打・盗塁以外がトップです。

 

6月

8日に、交流戦優勝決定!

 

最終的な勝敗は、19勝3敗2分けでした。

 

 

ペナントレースに戻り、21日に海外留学の2名が帰国。

 

古賀は、能力が全体的に上がり、期待した変化球はスライダーとスローカーブが3に。

 

遊佐は両打ち転向で、ミートとパワーがEに下がったんですが、ミートC・パワーDに上がりましたね。

 

 

6月終わっての勝敗は、51勝14敗2分け。

 

2位とは、13.5ゲーム差とまた差を広げましたね。

 

打率.349・6本・15打点の15号が月間MVPを受賞。

 

投手成績は変わらず、被安打以外がトップ。

 

野手成績も、犠打・盗塁以外のトップをキープしています。

 

7月

13日に、マジック49が点灯!

 

 

オールスターには、投手から十号・23号・26号・朱・吉富・岡安・山上が選出され、

 

1号も選ばれてましたね。

 

野手からは、14号・19号・30号・倉畑・浜西が選出。

 

3号・森下も選ばれました。

 

そして、セの4番には17号が居ます。

 

3号と森下は、自由契約なので仕方ないですが、これだけチームにいた面子がいると、複雑な気持ちになりますね

 

結果は、パの2勝1敗でした。

 

 

7月終わっての勝敗は、70勝16敗2分け。

 

2位と19ゲーム差を着け、マジックは38まで減りましたね。

 

4勝・防御率1.00の黒岩が月間MVPを受賞。

 

投手成績は、被安打も減り、全項目がトップに。

 

野手成績は変わらず、犠打・盗塁以外がトップとなっています。

 

8月

22日に、CS進出決定!

 

ひとまず、日本一奪還への第一関門突破です。

 

8月終わっての勝敗は、92勝20敗3分け。

 

2位との差は、22ゲームになり、マジックも8まで減りましたね。

 

打率.352・7本・26打点の14号と、4勝・防御率1.59の岡安が月間MVPを受賞。

 

投手成績は、全項目トップをキープしており、

 

野手成績は、盗塁が増え、犠打以外がトップになっています。

 

9・10月

9月7日に、リーグ優勝決定!

 

これで、リーグ12連覇達成です(^o^)

 

そのままシーズン終え、結果は116勝24敗4分け。

 

2位とは、28.5ゲーム差になりましたね。

 

打率.383・7本・21打点の19号と、4勝・防御率1.09の朱が月間MVPを受賞。

 

投手成績は、全項目トップ。

 

野手成績は、最後に本塁打数が抜かれ、本塁打・犠打以外がトップで終わりました。

 

CS

ファイナルステージは、タイガースとイーグルスが勝利。

 

ファイナルステージは、昨年と同じく、イーグルスとの対戦となりました。

 

勝って、嫌な雰囲気を壊したかったですが、初戦は敗北で1勝1敗のタイに(・_・;)

 

しかし、2戦目で勝利すると、3戦目も取り、連勝で王手をかけました。

 

一気に決めたい4戦目でしたが、ここを落とすと、5戦目も連敗でまさかの逆王手……(-_-;)

 

ここまで来ると、ゲームの仕様を疑いだしましたが、最終戦は無事に勝利し、2年ぶりの日本シリーズ進出を決めました(^o^)

 

昨年の事があるだけに、だいぶハラハラしましたね(^_^;)

 

日本シリーズ

今回の相手は、ジャイアンツ。

 

こちらのホームゲームからでしたが、ここを連勝で飾ると、敵地での初戦は敗北

 

しかし、その後は連勝で決め、見事日本一を奪還しました(^o^)

 

CSが苦労しただけに、こちらも苦しい戦いになると思いましたが、意外とあっさりでしたね(^_^;)

 

年間表彰式

表彰式はまず、ベストナインの投手を朱、一塁手を浜西、二塁手を14号、三塁手を15号、外野手を19号と倉畑が獲得。

 

17号も、セの外野手を獲得してましたね。

 

ゴールデングラブは、投手を朱、捕手を30号が獲得しました。

 

続いて個人タイトルは、

打率.334・21盗塁・200安打・出塁率.403で、19号が首位打者盗塁王最多安打・最高出塁率

 

33本・106打点で、浜西がMVP・本塁打王打点王

 

18勝2敗・防御率1.68・11完投・7完封で、朱が沢村賞

 

19勝で、岡安が最多勝

 

勝率.944で、山上が勝率1位。

 

46Sで、26号が最多セーブ

 

46HPで、吉富が最優秀中継ぎを獲得。

 

ついでに17号が、セの本塁打王を獲得しました。

 

 

これで、17年目のシーズンも終わったので、今回のプレイは終了。

 

昨年のリベンジを、見事に達成しましたね。

 

後は、出来るだけ長く、これを続けていきたいです。

 

 

では、次回の記事でも会えることを祈りつつ……。

 

この記事が少しでも、誰かの何かの役に立てば幸いです。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございましm(__)m